月別アーカイブ: 2月 2022

お祈りいたします

最近凝ってる副菜を朝食にも起用し始めました。冷蔵庫に作り置きがあると本当に楽ですね…

近所に日基の教会があるのですが、土日には、会堂入口にメッセージのテーマを大きく張り出しておられ、時たま個人的にタイムリーだったりして、語りかけを受けたりします。

因みに、これまで見た中で印象に残っているタイトルは、

「あなたは赦せない人がいますか?」
「私たちは今、戦場にいる」

インパクトのあるタイトルはそれだけで人の心を惹きつけるなと思いました。

刻一刻と変わるウクライナ情勢、ウェブニュースでチェックしつつ、毎日の祈祷会でもお祈りしています。

あゆみ

広告

今晩も祈りの時間です!

小林さんとハンナさんご夫妻が、祈りを導かれます。今週は、東京が大雪の予報のため、お祈りされたお話しをされています。予報に反して、大雪には、なりませんでした。小林さんが、「雲の間にある虹」に連載されている祈りと恵みの現れにも、前回、福島と郡山に来られた時の雪に関して書かれています。神さまは、私たちの祈りに応えてくださり、御心を現してくださいます。🌈 今晩も、主に期待して共にお祈りします。ヨセフ

今週も始まり

やっと?やっと?届きました。テモテさんが注文してた本です。そういえば、今週の礼拝で、細川ガラシャの動画もありましたね。また、今週は、断食連鎖祈祷週。ウクライナ情勢の為にも、お祈りしています。

はんな

副菜

すぐその気になってチャレンジ第二弾。
副菜の作り溜め(メインのおかずも混ざってます)

教えていただいたユーチューバーにバリバリ影響を受けまして、インターネットで簡単に作れるレシピを調べてはひたすら作り続けてみました。

とりあえずごま油が切れたのでここまで。

楽しかったー
あ、でも悪くなる前に食べ切らねば…

あゆみ

今日の福島市の最高気温10度!昨日が6.9度!暖かい☀️と感じました。本来なら、大寒波が来る予定で、明日の日曜日は大雪☃️の予報でしたが、雪は降らないようです!祈りに応えてくださった主に心から感謝します🌈        昨日の福島のTV局のニュース番組で、司会者の方が「今日は、暖かくて良かった」といったら、気象予報士の方がこの気温が普通の福島市なんだと!                いつもより、極寒だった今年、平年通りの気温になっただけで、うれしい!暖かいと感じることに、語られました。昨年の年末から大雪だったこと、とーてっも寒かったこと、行動しずらかったこと、感謝です🌈 やはり、主にあって全てが感謝!全てが益に変えらています!  ヨセフ

雪みて

昨日から降り出した雪は、どうなることやらと思っていましたが、今朝は、この通り。昼間には、太陽の日差しで、いつの間にか、もう雪は溶けていました。枯れてきたネギはともかく、雪の白さに、見入ってしまいます。まだ雪予報もありますから、天気予報チェックしてます。雪降る日に、先週の26聖人殉教記念聖会を思い出し、殉教者の人達の忍ばれた歩みの中に、雪の寒い日をあの時津の海で過ごされたこととか、いろんな思いが浮かんできていました。今回祈りのツアーで、テモテさんが、フロイスの記述から、西坂の丘で自分が貼り付けにされる十字架を彼らがみた時に、「彼らは、歓喜した!」とツアー最後の西坂のレリーフ前で、お話をされていました。真冬の寒さに、裸足で足の痛さ、辛さはどんなだっただろうと思うのですが、天に向かって行く彼らの信仰は、神様から来るものでなければ、受けられない特別な神の領域を思わされました。殉教というのも、誰でもできることではないですね。本当に神様に選ばれた特権であると。でも殉教じゃないのに、間違って殉教してしまう人がでないようにと、時々そういう祈りも、する時があります。

はんな

今日は急遽お仕事が入りました。今日も一日の中で、保育園のお子様方が、おもちゃで殴り掛かってけんかをするのを見。噛みつくのを危機一髪で止め・・・・こんなに可愛らしい美しい瞳をしたお子様方も、皆同じ人間ですから。この私も、こんなにかわいらしい時期があったけれど、やはりどなたかに怒り、どなたかをぶったり、おもちゃを奪い取ったりしてきてしまったはず。「人は生まれながらの罪びとです」という言葉がありますが、私はある時、0歳のお子様方がベビーベットの中で二人押し合ってぶつかっているのを見たときに、納得です、と思ったのを思い出します。

イエスキリストが十字架にかかってくださったのは、私の罪のゆえに、そしてすべての人の為であったことを思います。雪を見ながらみことばを思い出していました。神様の感謝いたします。

「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。
イザヤ書 1章18節

エステルY

長崎で語られた事

ホテルのお部屋にあった絵。もしかして、ノアの方舟の鳩かな。

いつだったかは忘れましたが、
「何事かを自分のしたことと考える資格が私たち自身にあるというのではありません。」
というみことばがすごく心に入ってくるのと同時に、

自分の奉仕に対する思いの中に、”人に認められたい”という気持ちがあることに気がつきました。

あくまで神様の働きの一部に、その時ほんの少し関わってるだけなのに、神様の栄光を求めないで自分への評価を気にしてしまっている、

その心理に気づいたとき、悔い改めて、人に認めてもらうためにがんばるのをやめようと決めました。

それから暫く経って、あろうことか…早天祈祷会に毎日寝坊するわ、これまで普通にやっていたことを立て続けに失敗するわで、もう何をやっても私はダメだ…と思う期間がありまして…

それでも神様に色々良くしていただき、(飛行機のこととか)立ち直りつつあった中で迎えたのが、今回の長崎行きでした。

そして殉教聖会で語られたメッセージで、”中途半端にがんばらない!自分ができないことを知る!そして神様のところに行く!”ということがP牧師を通して力強く語られ、

まさに自分は中途半端にがんばってしまってたなぁ、と思いました。

失敗が続いた期間は、自分の力では本当はなんにもできないということを気付かせてくださり、人から良く思われたいというそもそもの誤った姿勢からちゃんと切り換えるために、

神様が与えてくださった大事な時だったと今では心から思います。長崎で、何もできない自分のままを神様に捧げ従えるように、お祈りをしてきました。

いつも、どんな事にも、
「私は役に立たないしもべ(はしため)です。なすべきことをしただけです。」
と言える心を忘れないように…

あゆみ

祈りの時間です

祈りの時間です!今日も小林さんとハンナさんご夫妻が祈りを導かれます。先週に行われた殉教記念聖会と祈りのツアーの恵みを話してくださっています。感謝します。 今日も主に期待して共にお祈りします!ヨセフ

長崎の恵み

先週の祈りのツアーは、初めてインスタライブもあり、また殉教記念聖会も西坂公園にて無事に行われ、ただただ、感謝であります。ここしばらくは、長崎での恵みを少しずつ、お分ちしていきたいと思います。たくさんの方々の、とりなしのお祈りを心から感謝します。また、全てを導いて下さった神様に感謝致します。

はんな