月別アーカイブ: 9月 2019

天のしるし


昨日の礼拝後、教会のみんなと虹を見ました 神さまが現してくださったことに
 みんなで、感動して心から感謝しました
 ヨセフ

続く長崎チーム


長崎第3チーム、お帰りなさい。神様の祝福と恵みの深さに、感動しています。
 さらに、今週は、第4チームも近々出発されますね。さらに、お祈りしていきたいと思います。
 
 
 はんな

心から

今日はマーベラスライトの練習に参加させていただきました。
賛美をしていると、長崎派遣以降やっぱり内側が変えられているなぁと改めて感じました。
以前にはなかった賛美に対する喜びがあって、その事がとても嬉しかったです。

長崎派遣中路上ライブに行く機会があり、自分はここにいて良いのだろうか、など色々考えてしまったのですが、一緒に立たせていただき、その中で色々な恵みに預からせていただき、本当に、本当に憐れみでした。

そしてふと思い出したのが、前回のこころごすぺるでマーベラスライトが歌った「Giving a Hand to You」を聞いた時、このゴスペルで涙が止まらなくなり、コンサート全体を通して、本当に慰められ、励ましを受けたのでした。

それから数カ月、今、そのマーベラスライトの一員として、このゴスペルを歌っていることを神さまは練習の中思い起こさせてくださいました。

すべての事が、当たり前なのでなく、神さまの不思議と、奇跡で満ちていることに、歌いながら感動を覚えました。

この曲の歌詞にもあるのですが、さらに喜びに満ちて、心から、神さまを賛美できますように!

あゆみ


今日はスタッフ祈祷会ミーティング。
 祈りの祝福とともに恵みいっぱいでした。
 神様に感謝いたします。健康のためにもさらに祈ります。
 エステルY

点検


今朝は、車の定期点検に行ってきました
 直すところがないように祈りつつ。。
 ところが感謝なことに 少し前にパンクしたタイヤがもう使えない状態とのこと。。感謝です!
 このまま高速道路を走ったら、危険ですと言われました それを聞いて、今年珍しく定期点検の申し込みをしていたことに、神さまに感謝しました!
 そうでなければ、張り替えしたタイヤは、大丈夫!と思ってどこまでも、運転していました。
 やはり、時々点検することは、大切と思わされました
 そして、信仰においても、主の点検を受けていくことが重要で守りだとあらためて、思わされました。感謝します。ヨセフ
 

教会の為に祈る


長崎派遣の祝福が素晴らしいなあと、つくづく思っております。また派遣が近づくと、早天祈祷会、徹夜祈祷会に出てみたりする方々の姿もありました。私達はそれぞれ、海外宣教だったり、賛美隊として、何処かに奉仕に行ったりします。それは教会から遣わされて行くわけですから、教会の為にもっと祈ることの大切さも、知る必要があるんですね。祈祷会にも若者達が増え、心を合わせてお祈りしていけますように!
 
 はんな

恵みによって

長崎第3チーム、無事に戻られて、本当に良かったです!

そして、次の第4、第5チーム、さらに新しい海外宣教と、働きは続いていきます…!

ここまでの3つの長崎チームを通して、沢山の祝福と語りかけと、自分自身の反省が、まだまだどれだけでも掘ったら出てくるみたいな感じです。

でも、確かに長崎派遣以降、神さまと深く交われていて、神さまが今この瞬間も生きて、語ってくださっていることを感じられる恵みが常にあります。

第3チームのお証しや映像がとても楽しみです!

そして今、風のひびき7集の新しい賛美からも本当に恵みを受けておりまして、、
“神さまに最高の愛で愛されてる”このメッセージが賛美から深く感じられて、自分にこそ、本当に必要な実感であったことが、今またわかってきました。

弱さを覚える日々なのですが、その中で同時に神さまの恵みを受けられる一日一日でもあることを感謝して、そしてすべてを主に委ねつつ、また進んでいきたいと思います。

「人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。」詩篇 37篇23節

あゆみ

お祈りしています


長崎第3チームのため、お祈りしています
 ヨセフ

真剣です


試験前の皆さん、静かです
 


試験中の皆さん、真剣に取り組んでいます
 主の助けがありますように!ヨセフ

長崎派遣の恵み


今日の聖書のデボーション箇所は、ヨハネの福音書11章ラザロのよみがえりでした。
 イエス様は、父なる神様に「父よ。わたしの願いを聞いて下さったことを感謝致します。」と、おっしゃられました。神様の素晴らしいご栄光が現される前に、試練や困難が許されるても、このことの後ろにある神様のご計画を信じて、全てを感謝と賛美して行きたいと思いました。
 
 また、2世3世による長崎派遣が教会の祝福となって神様の恵みが現されています。
 彼らの信仰の自立、信仰の立て上げとは、
 私達が彼らに何かあっても、私達が彼らを縛ってはいけない、私達のものとしてもいけない、彼らが彼らの道を行くことに、彼らが彼ら自身で選ぶ道を、私達は神様に委ねて、彼らを明け渡して行かなくては、いけないということが、少しわかってきたような気がします。長崎派遣を通して、26聖人の殉教者たちの信仰の歩みからも、神様に捧げるメッセージが再び心に響いています。
 
 はんな